親父ギャク
2024/05/27
たんとすまいるに通って、「自分を信頼する、相手を信頼する、人間関係を信頼する。」ということを自分のポジティブセルフトークにして、人間関係ってこんなに暖かいことなんだなぁと思うことがあります。

自分でどんなことも楽しむこと
2024/05/25
別居になってから結構たって、改めて自分の趣味を少しずつ楽しめるようになってきました ドライブ、温泉、きれいな景色をみること、散歩ひとりでどんなときも楽しむことが、いつか誰かと一緒にいても本当に楽しめるのだろうと思います

焦らずに
2024/05/24
たんとすまいるで学び始めて半年が経ちました。 参加することによって自分が変わってパートナーとの関係を修復したいと思っていました。

初心を忘れないように。
2024/05/21
プログラム参加中に「離婚を言われてもおかしくない状況、パートナーがチャンスを与えてくれたのは奇跡に近いことだと思います。精一杯取り組んでください。」 と言ってくださった参加者がいました。

優位な立場
2024/05/09
気付かないうちに自分は有意な立場をあたりまえだと思っていました。 男性としての優位な立場や「特権」を使って様々な場面で恩恵を享受していました。 共学の高校にも関わらず、「理系」クラスの9割が男性であることも当たり前だと思っていました。 大学も男性の方が多いことも、そんなもんかなと思っていました。

離婚してから1年が経つにあたって
2024/05/08
たんとすまいるに参加することにしたのは、暴力を振るう自分を変えたいと思ったからです。それまでの私はネガティブで異なる意見を認めず、口論になると「竜巻会話」で怒りを露わにし、彼女に選択の余地を与えずにいました。

知識と知性の違い
2024/05/06
12月に別居が始まってから、他者に対する罪悪感と自分に対する自責の念が常にあります。 「私はどうしていつも失ってからしか気づけないんだ」という考えが日に何度か巡った時、うぅっと悶絶します。

別居のススメ
2024/04/30
別居には良い面もあります。是非別居を考えてみてください……ではありません。 傷つけた方のためにも別居という辛く寂しい選択肢を持ってください。 傷つけた方に別居という選択肢があることを考えてください。

ライフステージの変化を楽しむ
2024/04/30
以前の自分と比べるたびに、過去に固執してしまっていた自分、キャンプや旅行で家族サービスしようとしてるのに、なぜ家族は夫である私に感謝しないのだ?といった誤った価値観が少し改善された実感が持てています。

習慣を見直す
2024/04/30
所ジョージさんが、「幸せのひきがね」の著書の中で幸せは、当たり前の手前側にあるので、普段の帰り道や通り道を少し外れるだけで多くの幸せが発見できる、と言っていた。

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