温泉
2023/01/25
空を見上げると、子供も露天風呂で同じ空を見ているのかなと思ったりします。 人の体や心を温めてくれる温泉を私は見習っていきたい。

みんなで楽しむ幸せ
2023/01/20
毎年冬の北海道にスキー旅行に行く。毎回何かしらトラブルがあり正しく対処できないことがあったが、今回は家族の笑顔の絶えないものになった。分析してみると「私の思考と行動」と「家族それぞれの行動」に分けられるように思う。

印象的な学び
2023/01/10
私にとって特に印象的なのはカインドフルネス、愛の言語、選択理論の実施です。 カインドフルネスでは、誰かに親切にすることで自分、周りの人たちに大きな影響があることを知りました。

自由に過ごすこと
2023/01/01
自由に過ごすということは、自分にとってストレスから解放され、自分の欲求を満たすことができます。 自由に過ごすと言っても、社会のルールを守らず、自分のことばかり主張することは違うと思います。

となりのたんと
2022/12/28
近所のスーパーで働く店員さんは素晴らしい笑顔で接客をしている。 その姿を心から尊敬している。 その店員さんが日々、意識的に続けた心の姿勢が身についた笑顔だと思う。

イベント注意報
2022/12/26
笑顔で過ごすイベントが終わる頃、 家族が全員、下を向きお通夜と化す。「こんなはずじゃなかった」と後悔する。パートナーや子供たちを喜ばせ、一緒に楽しみたかっただけのはずが、なぜ?

相手の立場で考える
2022/12/14
自分の歪んだ正しさで相手を傷つけても、相手の痛みを感じることをしませんでした。最も身近な存在でいてもらえた妻や子供たちを傷つけても、私は妻や子供たちの痛みを感じることをしませんでした。

逆戻り
2022/12/12
自らのDVが原因で始まった家族との別居をきっかけに、「変わりたい」との思いから、本プログラムに参加しました。その後、多くの友人・知人の支援、何よりもパートナーのおかげで、同居生活を再開してからも、プログラムでの学びも活かし、家族が安心して楽しい生活を送れることを最大目標に、変化への努力を続けています。

相手を受け入れる
2022/12/04
パートナーからのリクエストに対して、自分の感情を我慢して応えていました。 また、私からパートナーへリクエストをしても応えてもらえない状況が幾度もあり一方通行の状況を”パートナーの言いなり”と感じて、辛くなり、イライラして怒りの感情になっていました。

支援とはなにか考えてみる
2022/11/30
別居した頃、長女は小1でした。小学校最後の運動会を見ることができる嬉しさと、自分が家族に与えた影響や広い心で再び自分を受けれてくれたパートナーや子供たちのことを考えると自然と涙が出てきました。子供たちが成人する前に、一日も早くパートナーや子供たちの夢ややりたいことが叶うよう「支援する力を養いたい」そう思う今日この頃となります。

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